calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< November 2018 >>

categories

archives

こちらも行田系紅白体外光

0

     

    去年、行田淡水魚さんに伺ったとき、色味のはっきりした遺伝率の高い紅白ラメを譲っていただいた(・∀・)ウン!!

     

    このとき私の好みとしてラメの少ない朱の強い子をチョイスして連れ帰ったんですが、今年繁殖してみると体外光持ちの子がチラホラ産まれてきたんです(-ω-;)ウーン

    行田さんに、最近拝見させて頂いた紅白体外光と同一の系統かどうか確かめてみたんですが・・・・・分からないそうです(゜_゜>)

     

    体外光の遺伝率はそこそこイイのかも??ざっくり掬ってこれくらいいました(´・ω・)(・ω・`)ネー

    もう少しサイズの小さい子も一緒のキングタライにいましたので、もう少し数はいますけど・・・・残念ながら全部♀( ̄▽ ̄;)

     

    この♂にはうっすらと??

    ♀は2匹だけ選んで別容器に入れておきました(^▽^)/

     

    この1トリオを残して後はキングタライでミックス扱いにしておきます(* ̄- ̄)ふ〜ん

    今年譲っていただいた紅白体外光で少し採卵してみて結果次第で繋ぐかどうか?考えようかと思ってますが、この子達の成長過程も気になります(*‘ω‘ *)

     

    しかし、行田さんのメダカは本当にどんな化学反応するかわからないから面白いですね(´∀`*)ウフフ・・・・・飼育方法次第ではもっと体外光伸ばしたりもできるんでしょうけど、特殊な飼育環境で仕上がったメダカは所詮その環境じゃなくちゃ次の子に同じような子出ませんから(´・ω・)(・ω・`)ネー

     

    この紅白体外光もそうですが・・・極めだかさんの「禅」・小寺さんの「金色夜叉」・川戸さんの「カブキ」なんかは、私のところの屋外飼育で普通に体外光を伸ばしてくれています(゚д゚)(。_。)ウン

     

    特殊環境飼育は、あくまでも品評会で賞を獲りたい人や自己満足に綺麗なメダカ作りたい人向けでメダカを販売する側の方々にはやってもらいたくないな〜って正直思っています(´ε`;)ウーン…

     

     

     

     


    にほんブログ村


    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック