calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< September 2018 >>

categories

archives

行田淡水魚のメダカ達・・・その2

0

     

     

    行田淡水魚・・・その2は、場所を移動して(゚д゚)(。_。)ウン

    お馴染みのプールなんですが、中に泳ぐ数千の幹之達が、小暮さんが近くに寄ったとたん凄い勢いで近づいてくるんです(´∀`*)ウフフ

     

    完全に餌付けされていて・・・メダカ達が「たけちゃん来たぞ〜、餌くれ〜」って言っているようで一人でうけてしまいました(・∀・)ニヤニヤ


    どうです・・・普段私が言っている群泳なんて群泳とはいえません。これが本物です(∀`*ゞ)エヘヘ

     

    中に仕込まれた産卵床

    軽くウン万個??

     

    小暮さんといえば得意のジャンルのなかに「全身体内光」がありますね(・∀・)ウン!!

    このギラギラ感は本気で憧れちゃいます・・・・世代をしっかりと重ねることで全身体内光率も今では4割超えてるんですって??Σ( ̄□ ̄|||)

     

    小暮さんが・・・「うちのカブキがさ〜」って言いながら見せてくれたのがこの子達

    (-ω-;)ウーン・・・私の知ってるカブキじゃないような??それともカブキの派生の中の1品種なのでしょうか??それにしても綺麗です>゜))))彡

    ここまできれいに体外光が載るとうっとりしちゃいますよね(^O^)/

     

    今回、小暮さんが一番表情和やかに説明してくれたメダカがこれです・・・・なんだと思う??

    そう、元祖「背びれなし」メダカの作出者である小暮さんが遊び心満載で??ヒメダカの背ヒレなしを何故か?大量に繁殖中です(。´・ω・)ん? 容器が足りなくてメダカ入れるところがないってぼやいていた割には、結構遊んでいますよね(*´ε`*)チュッチュ

     

     

    そしてそして・・・・今回伺った最大の理由?の1つは、この子達の子がどうなっているのかがとっても気になっていたんです(´ー`*)ウンウン

    前回の訪問で見させていただいていた「行田系紅白体外光」・・・実は、とある匠の一人も私が以前載せていた記事を見て気になっていたようで・・・・これは是非とも実際目にして確認しときたい( ..)φメモメモ

     

    ちなみにね、上の親も下の子も白い発泡で採卵していたのでかなり色は飛んじゃっています(-ω-;)ウーン

    この中に色味の濃いのがいるでしょ・・・実はこの子達も兄弟で違う容器で育っていた子です。少し前に一番最初の選別で白い発泡に投入していた子よりグリーンウォーターのキングタライで育ったこのほうが断然しっかりとした色合いですね(゚д゚)(。_。)ウン

    今のところ体外光の載りは弱いですが、出現率はなかなかのようです・・・・色が飛んでしまっているのは第1陣で掬ったらしいのですが、今回元容器の中を覗き込んだら、この短い期間でいつの間にやら体外光を載せていたんです>゜))))彡

     

    まだM寸ですので、これからまだまだヒカリは伸びてくれると思います・・・・期待してみまもりたいと思います(^O^)/

     

    伺うたびになにかしらの新しい刺激を受けて帰えれます・・・・・私にとっては、癒しの空間でありより多くの刺激を与えてくれる楽園??のようなところでしょうか?

     

     

     

     


    にほんブログ村

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


    コメント
    ヨタローさん こんにちは。

    小暮さんちは自分にとっても楽園です。(*^^*)
    • 亀山
    • 2018/08/30 11:17 AM
    亀山さん、こんにちは=。

    ですね、毎日でも行きたい癒しの空間です(^_^)v
    • ヨタロ〜
    • 2018/08/31 7:19 AM
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック