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行田淡水魚のメダカ達・・・その1

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    普段の会社への出勤時間よりも早く自宅を出発し、いざ「行田淡水魚」へGO(^O^)/

     

    j久しぶりにお会いして、小暮さん少しやせたかな??って思いましたが、本人曰くベスト体重??体調8割のコンディションですって・・・・まあ、この暑さ続きですからベストコンディションな人はあんまりいませんよね・・・・笑顔もいつも通りで嬉しくなっちゃいました(*´з`)

     

    挨拶もそこそこに、ハウス前に置かれた白い発泡にグリーンウォータ―の中身を覗いてみるとイイ感じの透明鱗(*´ε`*)チュッチュ

    「北斗R」かな?って思いましたが、全くの別系統(* ̄- ̄)ふ〜ん

     

    白容器で色は飛んじゃっていましたが、スッキリした感じがいいですね〜(^▽^)/

    全身体内光の血が入っているんだとか(* ̄- ̄)ふ〜ん・・・・そんな発想が、いろんなメダカを世に送り出すんでしょうね(゚д゚)(。_。)ウン

     

    以前も紹介した「クリアブラウンの水泡眼」

    私的には・・・(-ω-;)ウーンな感じですけど、世のメダカマニアにはヨダレ物のメダカなんでしょうね〜(・∀・)ニヤニヤ

     

    異種交配の容器の中で目を引いたアルビノです(・∀・)ウン!!

    この子「極ブラック」からのアルビノなんですって・・・・ヒカリの伸び方が綺麗ですが、それだけじゃないんです。ヒレもえげつなく光ってて、尾ひれはしっかりと一周光になっています。極ブラックのえげつない光を利用して異種交配を楽しまれていました・・・・実はこの子達と同系統が我が家の飼育容器にも泳いでます。帰ったら確認しておきましょ( ..)φメモメモ

     

    今、行田さんのマイブームのひとつが非透明鱗三色なんでしょうか??

    とにかくあちらこちぃらの容器に泳いでます(´・ω・)

     

    自身で作られた三色をいろんなタイプに導いている途中のようです(゚д゚)(。_。)ウン

    その一つが赤味の強い三色ラメ・・・このクラスがたくさん泳いでいました(^_-)-☆

    小暮さんは気付いていないようですが??・・・・三色の体外光になるのも近いような気がします(´・ω・)(・ω・`)ネー

    ヒレ長もこんな色味で出来れば美しいんでしょうね〜(⌒∇⌒)

    前回、ピーシーズ・森さんの取材に同行した折・・・森さんが問題作と言っていた「クリアブラウン透明鱗」も綺麗に仕上がりつつあるようです(*´ω`*)

    小暮さんは、ただの琥珀透明鱗ヒカリ体型になっちゃったって言ってましたけど・・・・・表現的にはかなり面白いと思いますし、異種交配の具材としてもマニアな方々の心をくすぐるような気がします(-。-)y-゜゜゜

    中にはこんな感じの体幹に「帯」を纏った子もいたりして、私的にはかなりの刺激を受けました(´ー`*)ウンウン

     

    もし、小暮さんがどう??って言ってくれてたら・・・間違いなく連れ帰っていましたもの>゜))))彡

     

     

     

     

    と、自宅敷地内のメダカ達・・・・画像が多くなりましたので続きは次回に引っ張ります(´∀`*)ウフフ

     

     

     

     

     


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