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ウジャウジャ

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    とっても多産な「華蓮」はたくさんの子を残してくれました(*´ω`*)

    いまだ、Ms寸の子たちですが、既に親と似たような表現している子もいたりします(゚д゚)(。_。)ウン

     

    小寺さんから送っていただいた元親は、L寸になったとたんモンスターに変貌しました(・∀・)ニヤニヤ

    おそらくこの子達も、L寸になると多くの子が今以上の色合いになってくれると思います(*^^)v

     

    来年は、「華蓮」の大群泳を観ることが出来そうです・・この中からの種親選びは、かなりの眼精疲労を引き起こしそうですね〜・・・とっても嬉しい悩みです(*´ε`*)チュッチュ

     
     


    金色夜叉の選別個体

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      いよいよ、来シーズンは「金色夜叉」が動き出す??

      来年注目を集めるであろうメダカは、こんな感じのメダカなのかもしれません(゚д゚)(。_。)ウン

       

      屋外自然繁殖で、今年の曇り空続きの悪天候にもかかわらず・・・・黄色色素(実際には金色)の入る体色に体外光を持ち合われるメダカですΣ(゚Д゚;エーッ!

      私のところでは、なかなか現実しなかった・・・小寺さん作出のメダカです(・∀・)イイネ!!

       

      真ん中のメスは、理想に近い??・・・・これはこれで楽しみです(・∀・)ニヤニヤ

      匠の手に掛ると、メダカが別物??ってほどのメダカに変貌する??


      今シーズン、かなり注目して育てた「金色夜叉」ですが、この♂1♀2の選別個体以外にもかなりイイ感じのペアが組めそうなので、来年の繁殖は、いろんなバリエーションで楽しみたいと思っています(*´ω`*)

       

      別の容器にも良さげな♀がいましてね〜(・∀・)ニヤニヤ

      春先にもう一度、しっかり選別しなおします(*^^)v

       

       


      いよいよ・・・・

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        いよいよ、ピーシーズさんから「メダカ百華 Vol.4」が販売になるようです(^▽^)/

        10/20に一斉発売(*^^)v・・・・表紙に使われているメダカの中に、我が家の「銀帯」さんが(*´ε`*)チュッチュ

         

        ピーシーズ・メダカ百華Vol.4 ←詳しくはここ
         

        なみに、私は「メダカ百華」しっかりとフルコンプしています(´∀`*)ウフフ

        著者であり撮影者である森さんは、いろんな観賞魚の知識が豊富なお方で、グッピーやランチュウといったメダカ以外の分野にもかなり精通しているんです。綺麗な写真だけじゃなく、メダカ解説もかなりディープで参考になると思います(・∀・)ウン!!

         

        森さん渾身の一冊が出来上がったとお聞きしています・・・・楽しみですね〜(*'ω'*)


        お宝箱

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          一言で言って「好み」です(*´ε`*)チュッチュ

          この子達が泳いでいる容器を眺めていると、いろんな妄想が頭をよぎります(゚д゚)(。_。)ウン

           

          あの子とこの子を組み合わせれば・・・あんな子が(´ε`;)ウーン…

          でも、今日この子達を掬ってみて初めて気が付いたこと・・・・やはり、体外光持ちはすべて♀でした(''◇'')ゞ

           

          この系統は、2容器分ありますので、近いうちにもう一度♂探ししてみようと思います(・∀・)ニヤニヤ

          この容器は、「あけぼのラメ」の容器なのでもちろんラメの子もいっぱいいるんですが、私的好みはこんな感じですかね〜(´・ω・)(・ω・`)ネー


          ヤバいぞ紅薊

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            あまりにもカッコ良かったもので・・・・掬い上げて撮影してみました(*´ω`)

            ここにきて「紅薊」の色上りがヤバいんだけど(゚д゚)(。_。)ウン

             

            オレンジ鉄仮面にならずとも、魅力的なメダカに間違いなし(^^)v

            見た目は、もっとヤバイよ〜・・・・・本気で見惚れて、容器の前で固まってしまいました('◇')ゞ


            乙姫ダルマ

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              今気が付きましたが・・・予約更新するつもりで、写真だけアップしたつもりが、いつの間にやら写真だけでアップされていたらしい(-"-;A ...アセアセ

              ヤッパリ、お酒飲みながらやるとダメですね〜(゜_゜>)

               

              画像の子は、乙姫とそのダルマ(゚д゚)(。_。)ウン

              ダルマは出来れば♂が欲しかったんですけどね〜(´・ω・)(・ω・`)ネー

               

              残念ながら・・・・♀は、いまいち迫力ありません(´ε`;)ウーン…

              乙姫は、ヒカリ体型ながら・・・思っていた以上に背曲がりが少なくて安心しています(*^^)v

               

              カッコよくて、健康体で・・・・良いとこづくめの最高の品種だと思います(・∀・)ウン!!

               

               


              これヤバイだろ??

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              女雛系統の「紅白」がヤバいんだけど(*´ω`*)

              秋が深まるにつれ色味が濃くなってます(゚д゚)(。_。)ウン

               

              我が家には、紅白系統がもう1系統・・・「行田さん系紅白」がいるんですけど・・・・これ見ちゃうとやっぱりこの子達の子も見てみたい(・∀・)ニヤニヤ

              あれ?この子達が非透明鱗のカテゴリーに入るとすると・・「あけぼの」なんかからも紅白が・・・ヤバイ(-_-;)

               

              個人的興味の範疇でやるには、ちょっとキャパオーバー??

              チョッと時間かけて考えて・・・・自分が本当にやりたい系統を精査しなくちゃいけません(・∀・)ウン!!

               

               


              ムフフなメダカ

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              ここ数日間掛けて行っていた、冬準備兼容器のリセット戦争が終わり、ようやくゆったりとメダカを眺める時間が出来てます(*^^)v

               

              綺麗になった容器の中身をじっくり観察していると思いがけない子を発見できたりして楽しいですね〜(´・ω・)(・ω・`)ネー

              今日観察したのは、「あけぼのラメ」のM寸の子が入る容器です(^▽^)/

               

              白斑にラメの載る子は、この子たちよりも大きい子が入る容器にたくさん泳いでいますけど、体外光が載る子はほんのわずかです(゚д゚)(。_。)ウン

              しかし、この容器の中にはスーパーヒカリを纏う子がチラホラいるんですよね(・∀・)ニヤニヤ

               

              しかも、金色の色素入りΣ(゚Д゚;エーッ! 「金色夜叉」じゃないところから??

              いやね、実は「小寺さん」からは、この系統は「金色夜叉」に近い系統だから、同じような子が出るぞって教えてもらっていたので、それほどはビックリしていません(* ̄- ̄)ふ〜ん

               

              とはいえ、私的には「ムフフなメダカ」なわけでして・・・・数匹の兄弟たちと一緒に別容器でしっかりと残しておきたいと思います。私には「金色夜叉」がいるので、この子達は信頼置けるお方にプレゼントしようかと思っています(=゚ω゚)ノ


              これはこれでいいけれど・・・

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                この子達ってどう思う??

                先日紹介した「金色夜叉」っぽく見えると思うけど、実は別系統(´ー`*)ウンウン

                 

                ラメ系統なんですけどね・・・・「あけぼのラメ」ではあるんですけど、何故か??金色とまではいきませんが、それに近い黄色(-。-)y-゜゜゜

                いいんですよ・・・このまま渋い三色ラメっぽくもいいんだけど、「あけぼの」の特徴を引き継いだ?表現に近い感じでラメを載せてみたくてね・・・チョッとだけ弄ってみたいと思います(^_^)v

                使うのはこの子達ではなくて以前紹介したこともある、「あけぼの」表現に近い兄弟を使います(´ー`*)ウンウン

                 

                 


                この1匹から始まる??

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                違う系統の子を撮影しているようですけど・・・・よ〜く見て( 一一)

                みんな同じ顔つきしてるでしょ?? そう、正真正銘「紅薊」の兄弟です(゚д゚)(。_。)ウン

                 

                実はこの「紅薊」・・・飼育している方によってかなり方向性が違うらしいんです(* ̄- ̄)ふ〜ん

                私好みの「ブラックリム」がバッチリ載った、渋めの子で突き詰めている方やこんな感じの紅白柄で進めていっている方もいるらしい(´ー`*)ウンウン

                 

                最後に採卵した中からたまたま1匹だけ生まれてきた紅白柄(*´ε`*)チュッチュ

                この1匹から何かを始める??いやいや、私のところじゃやりません。信頼置けるお方に発射したいと思います(*^^)v


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